午前中、夫の運転で、広島県立美術館であった、「第72回日本伝統工芸展」へ行った。
会期は、2026年2月18日(水)~3月8日(日)
今日が最終日だった。
見ている夫と陶芸。
カメラマークがついてるのは写真撮影OKだった。
よく見たら、作家が、広島県の人の作品が撮影OKだった。
広島県の作家は9人だった。
有線七宝蓋物「静謐」(せいしつ)
七宝箱「天冴ゆる」

有線七宝花器「露螢」(つゆほたる)

鍛黄銅銀彩花器(たんおうどうぎんさいかき)金工
この作品が、うちの地区に住む作家さんの作品。↓

2階の美術館の所蔵展にも行き。
サルバドール・ダリの「ヴィーナスの夢」 (1939年のニューヨーク万国博覧会のために制作された作品)も見た。
これも撮影OKだった。

広島県立美術館
〒730-0014 広島県広島市中区上幟町2−22
2026年3月8日(日)
伝統工芸の作家の方々の作品で、ー新進気鋭の若手から人間国宝までーとチラシに書いてあった。
やはり、生涯をかけて、その道に邁進した方々の作品は、凄いというか、心に迫るものがあった。
人はそう多くはなかったが、行った時、駐車場は空いてたが、帰りに見たら、詰まっていた。
やはり、朝、行って良かったのだった。
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